飲食ブランドのための、マーケティング・ブランディングカンパニー

飲食店を10年やってきた私たちが、毎週の発信を引き受けます。

東京の飲食・カフェブランドへ。ブランドの経営課題から方向を定め、キャンペーン、コンテンツ、運用改善までを一つの協業体制で設計します。

制作物を増やすだけでなく、意思決定と運用が毎週前に進む状態をつくります。

他社と違い、私たち自身が東京で10年間、飲食店を運営しています。現場で毎週何が起きるかを知ったうえで設計します。

01 / brand intelligenceブランドの世界観を表現した抽象的な商業ビジュアルTokyo · Japan
Brand Week 2026
04 / Portfolio

ブランドの判断を、世界へ広げる。

飲食ブランド8件のコンセプトワークから、3件を紹介します。

すべての制作事例を見る →

What changes / Client outcomes

納品物の先に、次の判断が残る。

お客様が得るのは、制作物の納品だけではありません。役に立つのは、毎週の発信を前に進める判断基準と仕組みです。

01 / ALIGN

判断がそろう

経営の意図、ブランドの約束、今週の主役を同じ軸で共有できます。

02 / PLAN

毎週の計画が進む

企画・制作・承認の順番を整理し、投稿計画に落とし込めます。

03 / CONNECT

制作がつながる

フィード、ストーリー、リール、広告を一つのキャンペーンとして連動させます。

04 / NEXT

次の一手が見える

保存、共有、訪問などの反応を次週のテーマと改善判断に戻します。

01 / Why weekly

商品はある。ブランドが積み上がらない。

経営の意図、顧客への約束、キャンペーン、日々の発信。接点ごとに判断が分かれると、ブランドの価値は蓄積されません。

01

経営課題と発信がつながらない

事業の目標と今月のメッセージが別々に動いている。

02

判断基準がなく印象が変わる

担当者や外注先が変わるたび、写真と言葉の印象が変わる。

03

制作が単発で、次の一手が残らない

投稿は完成しても、次の企画に知見がつながらない。

04

店舗と外部チームに文脈が届かない

本部の意図が現場まで届かず、説明が毎回くり返される。

02 / Service

トレンドを読む。毎週、動かす。

制作物を増やす代行ではなく、ブランドの方向と市場での動きを整える継続型のクリエイティブパートナーシップです。

01 / BRAND DIRECTION

ブランド診断・キャンペーン設計

事業、顧客、競合、季節を読み、今月・今期の伝え方を決めます。

協業を相談する ↗
02 / CONTENT SYSTEM

発信を、ブランド資産へ

企画、写真、言葉、SNS、広告を同じ判断基準で運用できる仕組みにします。

設計思想を見る ↘
03 / GROWTH LOOP

結果を、次の企画へ

保存・訪問・反応を読み、次のテーマ、CTA、形式を提案します。

改善の流れ ↘
商品を日常の街の中で見せるブランドキャンペーンビジュアル
Brand system, not content volume

量ではなく、基準を。

事業目標とブランドの約束を起点に、キャンペーンの役割、表現原則、各接点の判断基準を設計します。制作はその基準を市場で機能させるための手段です。

ブランド診断
顧客・競合の整理
キャンペーン構想
ビジュアル原則
チャネル運用基準
改善判断の記録
HTTPS / secure inquiry安全な相談導線
Privacy / 個人情報の取り扱い相談回答と検討のために利用
No performance guarantee成果保証ではなく、確認できた事実を報告
IMT COMPANY / F&B Brand Week

ブランドの次の一手を。

ブランドの経営課題、協業したい範囲、予算、時期を専用フォームからお聞かせください。内容を確認し、IMT COMPANYが担える役割と進め方を整理します。

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